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みそじっ子クラブ

孤高の三十路のための地味な生活手引き

蜜月通い婚状態

TSUTAYAにひたすら通っては、DVDを選んでいるとあっという間に一時間は経ってしまう。

平安時代の通い婚より頻繁にいっているかもしれない。


って、通い婚の頻度を月数回くらいとしか考えてない私でありますが。



韓国ドラマ『一抹の純情』にドハマりして以来、その出演者の中でも特に魅力的な、チョン・ミソン、キム・テフンの出演作をメインに探して、レビューをみて、良さそうなら借りています。



蜜月TSUTAYA通いの成果を少し書きます。


キム・テフンさん(同姓同名が多いですが、俳優で、キム・テウの実弟)は、ドラマでは、あんなに素敵ないい男なのに、他の作品では、ひどい奴だったり、とにかく悪役が多くて…
またイケメンモテ男役をやってほしい…
TSUTAYAで、映画 『悪魔の倫理学』という出演作が準新作であります。
出てくるやつらみんな最低な人間なんですがね。
唯一良かったことは、キム・テフンさんのベッドシーンで素敵な上半身が拝めたことでしょうか。

あ、その他に、『悪魔の倫理学』というタイトルが、いい。
語感が、スマートだと思います。



チョン・ミソンさんは、日本でも有名な『ファン・ジニ』のお母さん役だったり、『太陽を抱く月』の巫女さんだったり。


このシルバーウィークは、夜中にファン・ジニをひたすら見ました。
しかも、主役のファン・ジニでなく、お母さんヒョングム役のチョン・ミソンばかり追いかけて繰り返しウォッチング。

(ちなみに、ファン・ジニ役のハ・ジウォンとチョン・ミソンさん、7歳くらいしか違わない)


こんなものまで買ってしまいました。





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ハ・ジウォン、もちろん美しい。


TSUTAYA、もっと品揃え増えたら嬉しい…
韓国ドラマの日本リリースも、早くなったらなお嬉しい…